﻿Todo:
・Vista で「管理者として実行」できるようにする

・コマンドラインオプションの処理を gflags とか使ってやるようにする

・複数ファイルを選択して送るときに、ウインドウ位置が同じところに重なって
  起動するようになってしまったのでどうにかする。

・Windows Server 2003 で動作確認
  できれば x64 とか Longhorn Server とかも
  
・Vista アイコン（いろんなサイズ）を用意する
  Vista のエクスプローラで「表示」-「特大アイコン」と選択すると
  SendToCMD.exe とかのアイコンが悲惨なことになるので。
  
・MessageBox というクラス名が Windows の define してる名前とかぶってるので回避する

・文字列リテラルのところをリソースなどから読み込むようにする

・Doxygen 対応

・自動ビルド

・CppUnit

・SendToCMD と SendToCygwin と SendToPS が似すぎているので
  もうちょっとうまい方法を考える
  
・複数ファイルを1つのウインドウに送れるようにする。
  （Lhaz のようにいったんポップアップメニューを出して選ばせるとか）

リリース前にやること：
  ・Readme.txt を更新
  ・SendToCMD.rc のバージョン情報を更新

DONE:
・アイコンをコマンドプロンプト標準のものを使う
・複数ファイルに対応する→ ファイル数に上限を設ける
・拡張子なしファイルのカーソル移動に対応する
・Vector の Readme に「Command Prompt From Here」より高性能ということを入れる
・%F 以外の特殊文字も用意する
  → % を使うと環境変数とバッティングしそうなので他のにするか？
     %FAKE% みたいな環境変数を送った後のプロンプトに入力したい
     場合に %F が先に引っかかってしまって困る。
     → % を入力したい場合は %% を使用することで対応済み
     
・自動実行モードを用意する
  → 記号の選定  ! でよさそう。 . の前に書いてもらえば問題ないだろう。
     あとは、普通の場合とどっちを優先するか、とかの問題か？
     → 対応済み
  

・wstring に対応
  -> exception も継承して what() を wstring に対応させたバージョンにする？
  -> exception はとりあえず string のままで、エラーメッセージを全部英語にした
  
    
・1つの拡張子に複数のコマンドを割り当てる
  -> ポップアップメニューを出して選ばせる
  -> .ini ファイルに新たなセクションを作ってもらう方法で対応済み。
  
  -> デフォルト動作に対応できなくなったので直す → デフォルトは * でいいんじゃ？？
  -> 自動実行のコマンドは左にアイコンで ！ でも表示するか？
  
・Cygwin や PS での UNC の扱いを確認する。
  -> Cygwin, PS ともに UNC なディレクトリにも対応していたので
     はじかないようにした。
     