[注意]
ヘルプファイルは生成プログラムhhc.exeの制限によりShift_JISです
ヘルプファイル自体はutf-8でも正常に表示可能ですが検索が機能しません
ウェブから内容を見たときに一部が壊れることがあるのはスクリプト側の制限です

訳語の候補が複数有り不適切なものの使用を主張されることが多いものについては
ヘルプファイルではjavascriptに全て追い出して別ファイルで変数として定義し、
ヘルプファイルからそれを引用することにより個々の差分を全て吸収します
こうすることで実際に表示される訳語はjavascriptファイルを差し替えるだけで
一括して変えられます

変数を定義するjavascriptファイルはスクリプトにより別途生成します
各種訳語を変更した.chmの生成まで自動化できます

lngの場合は特定のタグで記述した上で実際のlngファイルは
スクリプトにより生成することになるでしょう

ライセンスの不明なものを勝手に使って広く公開することはできないので
ここでの翻訳は全て0からです
